投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


拝島ライナー

 投稿者:村上 広  投稿日:2018年 1月21日(日)09時16分42秒
   春から、平日の夕方に下り列車として運転されるそうです。上り列車は客扱いを
しないの(回送列車)かな?本川越には特急が走っていますので、拝島線の通勤客
向けのサービスなのでしょう。ともあれ、40000 系が新宿線を走るわけです。座席
はクロスシートとロングシートを列車用途により転換可能なのが、この電車の特徴
です。停車駅についてはまだ発表されていないようです。先頭車は、子供らが外を
眺められるように、子供向けの設計になっているとの事なので、一度は乗って中を
確認してみたいものだ。


 

鉄道の運休

 投稿者:村上 広  投稿日:2018年 1月20日(土)09時42分37秒
   JRの事故や故障の際の復旧時間がかかりすぎる。国鉄時代はもっと早く復旧して
いたような気がします。保線や通信設備の作業所が各地に点在していたので、復旧
作業が早く出来ていたのでしょう。しかし、赤字解消→人員の削減で各地の拠点が
整理統合されたせいで、要員や必要機材/資材を集めるだけでも、相当なる時間が
かかってしまっているのではないか。
 今回も新潟での大雪で、15時間も列車が止まり、その間、乗客が閉じ込められた
そうな。除雪車が構内を出るのに1時間半、さらに、現場に到着するのに9時間も
要したのでは、乗客はたまったものではない。降雪が始まった時点で、除雪車輌の
出場ルートを予め除雪したり、ポイントの凍結を防ぐヒーターに通電したりなどの
準備作業をすべきでしょう。

 昔は、救援列車というものが準備されていて、比較的大きな駅の構内の片隅に、
留め置かれていました。客車(荷物車からの改造が多かった)を改造し側面や後面
に大きな扉があってクレーンの腕が伸びるようになっていました。脱線した車輌を
持ち上げて、線路に戻すためなのでしょう。車内には土のうやレール、工具などが
載せられていたと思います。車輌側面に「XX駅常備」と書かれていた車輌もあり
ました。現場となりやすい場所近くに配備されていたのでしょう。今はこのような
救援列車を常備している鉄道会社はないでしょうね。コストが重視される昨今では
致し方のないことかもしれません。

 それより重要なことがあります。それは、事故を想定した救援手順や、乗客への
周知方法を決めておくことです。最近の事故では、乗客への周知が不十分だったり
救援(列車から降ろして最寄りの駅に避難させるなど)に時間がかかりすぎること
が目につきます。鉄道会社にとっては、事故の復旧が最優先なのはわかりますが、
乗客の救援が二の次、三の次になっているような気がします。情報がなく、何時間
も車内に閉じ込められてしまうことが多いようです。車掌や運転手も、情報がない
のは乗客と一緒ですが、乗客からは責められてしまうことになってしまうのです。
何を伝えるべきか、予め事故を想定して、Q&A を作るべきでしょう。復旧対策本部
では、「先ずは復旧」というのはわかりますが、乗客への対応は危機管理上の観点
からも大事なことですから、乗客への情報提供は、復旧作業とも並行して行うべき
でしょう。これは早急に準備すべきでしょう。相手は人間なのです。今の世の中、
もっと情報提供に配慮すべきではないか。


 

赤松俊雄さんのお別れ会

 投稿者:石川文武  投稿日:2018年 1月18日(木)20時27分58秒
  日程等が決まりましたのでご案内します。
ご出席希望の方は世話役の井口さんまで申し出てください。
地図は貼り付けられなかったので、各自ご確認ください。
*****ここから
赤松俊雄さん お別れ会 のご案内
謹啓
寒冷の候、皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
既にご承知の方もおられると思いますが、東京都立大泉高等学校ラグビー部OBOG会副会長(15期)、
慶応義塾大学體育會蹴球部昭和42年卒、赤松俊雄さんが、昨年末に急逝されました。
葬儀は、時節柄ご遺族の意思により近親者のみで執り行われました。
 そこで、赤松さんとご縁のあった多くの方々にお集まりいただく「お別れ会」を下記の通り計画致しましたのでご案内申し上げます。
 ご多用中とは存じますが、ご出席くださいますようお願い申し上げます。
尚、会費制とさせて頂きますので、御香典・御供花などは固くご辞退させていただきます。
形式に拘らずに故人との関わりや思い出を和やかに語り合う会としたいと思いますので、当日は、平服でお気軽にご参加くださいますようお願い申し上げます。
謹白
 平成30年1月
発起人  慶應義塾大学體育會蹴球部同期代表(昭和42年卒) 大嶋 渥三
                    蹴球部元主将 (昭和51年卒) 松本 澄秀
                    蹴球部元主将 (昭和52年卒) 高木 満郎
                    蹴球部元主将 (昭和53年卒) 高橋 英二
                    蹴球部元主将 (昭和54年卒) 山城 泰介
           東京都立大泉高等学校ラグビー部OBOG会会長   酒井 陽三
           拓殖大学麗澤会体育局ラグビー部監督 遠藤 隆夫


日  時  平成30年2月17日(土) 午後6時から
                        (受付開始、午後5時30分)
場  所  AP東京八重洲通り
           〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目10番7号
           KPP八重洲ビル 12 階
           ℡ 03-6228-8109
会  費  10,000円 (当日会場にて申し受けます)
*勝手ながら、ご出欠のご連絡を1月31日(水)までに下記あてお知らせください。
またご不明の点等がございましたら、併せてお問い合わせください。
 世話人 大泉 他 出欠連絡先 井口 兼市 (大泉25期・蹴球部S54年卒)
Mail(PC):kaneichi@ag.sjnk.co.jp  携帯:kaneichi.14141930@softbank.ne.jp
携帯:09039123541 TEL :03-3301-8674 FAX :03-3396-8978
     蹴球部 出欠連絡先
稲垣 純一(蹴球部S53年卒)Mail:'Junichi_Inagaki@suntory-cb.co.jp'
        黒澤 利彦(蹴球部S54年卒)Mail:kurosawa9630kubota@docomo.ne.jp


交通アクセス
JR各線をご利用の場合
「東京駅」八重洲中央口より徒歩6分
東京メトロ銀座線をご利用の場合
「日本橋駅」徒歩約5分
「京橋駅」徒歩約4分
都営浅草線をご利用の場合
「宝町駅」徒歩約4分

 

おもちゃがいっぱい

 投稿者:村上 広  投稿日:2018年 1月18日(木)18時34分21秒
   今日は暖かかったので、ビッグサイトで開催されている「ロボット展」に行って
きました。他にもセンサーや部品や回路の設計関連の展示会も、同時に開催されて
います。事前に登録すればこれらはすべて入場出来ます。ただし、名刺を2枚提供
する必要があります。すべてを見ることは到底不可能なので、「ロボテックス」と
「ウエアラブル」の2開場(の一部)を覗いてきました。入場券は3日間有効なの
で、また行くという手もありますが。
 ロボット展と言っても、介護ロボットや生産用ロボット、あるいはドローンには
あまり興味はありません。ロボットそのものよりはセンサやアクチュエータ(動く
機構など)を見るのが面白いのです。手にとっていじれますから、私にとっては正
に「おもちゃ」なのです。(^_^)
 出展社の説明員に質問したり、気がついた用途(それも設計者が想定していない
用途)を提案するよう(できれば若い社員)にしています。想定した用途と異なる
用途の可能性に気づいて貰うためです。次の開発の参考になればいいな。

 ウエラブルの会場には腕時計型のセンサが複数社から出店されていました。体温
や脈拍数など数点のデータを収集するためです。気になるのは電池の持ちとデータ
の取り出し方法なのですが、電池は2日程度持つようです。充電はパソコンのUSB
に接続するのがほとんどです。まあ、そうでしょうね。データはパソコンとブルー
トゥース(無線)を利用するのだそうです。そこで「充電するためにUSB に繋いだ
ときにUSB 経由でデータ収集したら?」と言ったところ、想定外の質問だったよう
で目を白黒させていました。どうやら、フィットネスジムを対象にしているようで
リアルタイムに収集することを想定しているようでした。
 今は「働き方改革」と叫ばれています。体力を要する生産現場(製鉄所など)や
長距離トラックの運転者などの、健康管理や労働環境の整備が必要なのです。で、
「(USB を使って)充電する際に1日分のデータを集めたらどうか。」と提案して
見たところ、やはり目を白黒させていました。そこで「フットネスジムでの需要は
1店舗10数台しかない。生産工場なら数百台単位での需要が見込めますよ。」と
言ってあげました。担当者がメモしていました。多く売れることを願っています。
19日まで開催。事前登録すれば無料です。暇つぶしが出来ますよ。


 

貯筋体操

 投稿者:速水洋志  投稿日:2018年 1月17日(水)15時04分57秒
  市のスポーツセンター主催の「貯筋体操」教室に申し込んで行ってきました。
50歳以上ですが25人中、男性は3人だけであとは元気なオバサンばかり。
週1回で10回コースです。
山やスキーで鍛えているつもりでしたが、バテバテでした。
オバサンパワーにはかないません。
 

re:洗い張り?

 投稿者:村上 広  投稿日:2018年 1月16日(火)09時53分8秒
   ははは、そうかも。「洗張り」は行為そのもの。「洗い針」とは、その時に使う竹ひごの先に針
を植えこんだ道具そのものと思い込んでいました。^^;

 

洗い張り?

 投稿者:速水洋志  投稿日:2018年 1月16日(火)09時36分13秒
  「洗い針」じゃなくて「洗い張り」じゃないの?
「洗い張り」とは、「きものを解いて反物の状態に戻して洗い、布のりを引き、湯のしや伸子張りで反物の幅を整えること」だと思っていたけど・・・
 

洗い針

 投稿者:村上 広  投稿日:2018年 1月16日(火)09時21分20秒
   反物は長い長方形で、着物はこれを無駄なくカットして縫製します。着物を洗う
時は、これをほどいて元の反物の形に仮縫いしてから洗います。そして干すときに
洗い針でピンと伸ばして皺を取ります。乾燥後に元の着物に縫い戻します。縫い物
が済んで完成、という概念がないのでしょうね。何回で縫いあわせれば良いという
ことなのでしょう。和裁は、リユースを前提にして作られているのです。洋裁とは
全く違った概念です。
 和裁では余分な布地が残りません。カットで無駄な部分が出る洋裁とかこの部分
でも異なっています。何回もリユースできる構造なのです。昔は何回も洗い傷んだ
布地は浴衣や寝間着になり、さらに赤ん坊のオシメになり、鼻緒になると、何回も
リユースされていました。すごいことですよねえ。やはり、今の晴れ着のあり方は
考えなおした方がようのではないでしょうか。

 そういえば、昔、ある首相経験者が「和服は日本古来の服装だ」とかいっていま
したが、和服は「呉服屋」で扱っています。呉服とは「昔の中国の呉の国の服」の
ことなんですよね。ですから、厳密に言うと日本古来の衣服ではないのです。日本
古来の服装は貫頭衣なのです。弥生時代あるいは奈良時代前半も、一般庶民はこの
貫頭衣を着ていたものと思われます。絵巻物にも描かれていますので、見る機会が
あるときは、その辺を確認してみてください。


 

成人の日

 投稿者:村上 広  投稿日:2018年 1月15日(月)10時06分15秒
   成人式といえば昔は15日でしたが、今はその週の月曜日に移動することになって
いますが、本来なら日にちは固定されているからこそ、祝日と言えると思います。
日曜日の翌日に移動して連休にしようという意味はあるのでしょうが、毎年変わる
ので、なんか落ち着かない。^^; 京都三十三間堂では、この日に通し矢を行う行事
がありましたが、今は何日に行っているのでしょうかね?
 それと、休日は月曜日を充てることが増えるわけですから、学校の教科時間設定
に困るのではないのかな?祝祭日が月曜から水曜までの時は月曜日、木曜日以降の
場合は金曜日にすれば、バランスが取れると思います。ああ、土曜日がお休みでは
ない企業もあるから、そのような企業への配慮なのだろうか。もっともサービス業
は休日が別の曜日に決められているので、振替休日は国が指定する必要はないもの
と思いますが・・・

 成人になるのは18歳からとなりましたが、影響は選挙権の広がりだけではない。
呉服業界にとって成人式は重要なイベントであり、年間売上の大部分を占めている
ことだろう。18歳で成人式ということになれば、高校3年生の75%は、18歳に到達
しているの事になる。彼ら彼女らは、目前の大学入試に向け試験勉強の最中なので
成人式に参加するどころではないのではないか。参加するとしても、学生服やそれ
に準じた服装で、ということにでもなれば、呉服業界も安閑としてはいられないで
しょうね。
 呉服の商売を、成人式や入学/卒業式、あるいは結婚式に頼っているようでは、
今後の少子化に対応ができないのではないか。もっと、普段にも着ることができる
ような、デザインなりライフスタイルを提案し、和服着用のチャンスを増やすべき
だと思います。振り袖姿なんて、今や成人式と結婚式への列席しかないのではなか
ろうか。いくら可愛い娘だとしても、一生に、たった数回しか着る機会がないもの
に、数十万円の費用を掛けることを期待するようなビジネスモデルは、長続きする
ものではないだろうに・・・


 

パソコンのSSD 化第2弾

 投稿者:村上 広  投稿日:2018年 1月14日(日)09時16分49秒
   普段使用しているパソコンは予備も含めて4台あります。
  X201i・・・居室での本務機(SDD 化済)
  X201 ・・・予備機
  E145 ・・・オフィスへの持ち歩き用 ←今回SDD 化
   E11 ・・・寝室用

 まあ、X201 やE11は無くても困りませんが、捨てるのも何ですから、使い続けて
います。
 今回はE145をSSD 化します。余剰となったHDD(320GB) をSSD 化し、そのをX201
に入れ替え、余剰のHDD(240GB)を外付けのHDD ケース(価格 771円)に入れます。
この外付けHDD は別の用途を考えています。

 作成したファイルはクラウドストレージ上に置いています。本務機のみHDD 内に
すべてのファイルを入れていますが、これ以外のマシンにはシステムファイルのみ
を収納すれば良いので、E145用は120GB (価格7560円)もあれば充分です。
 交換には計 7本のネジにてあっけなく終了。むしろ、OSのインストールはUSB の
インストールメディアを使えば、17分程で済みますが、カスタマイズに2、3時間
(途中で飽きてお茶を飲む時間を含む),クラウドストレージサービスからファイル
のダウンロードも時間(半日程度)がかかります。次には、これらをなんとか改善
せねば・・・


 

/241