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(無題)

 投稿者:―チェスゲイマー―  投稿日:2013年 8月17日(土)09時58分47秒 ai126194008133.1.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用
  「──君とは殺り合いたくないんだけどねぇ...性に合わない。でも、殺るしか無いんだよ。御免ね、殺しちゃうわ──」

――基本プロフィール――
【名前/Name】
死雲 冬夜 -Touya Sigumo-
【性別/Sex】
雄。
【年齢/Age】
18歳
【身長/Height】
189cm
【体重/Weight】
65kg
【容姿/Appearance】
血を想像させる紅き両眼。
燃え盛る炎を想像させる紅き短髪。
血溜りに浸した様な衣服。
数種類の笑顔を持ち、戦闘中でも笑顔を絶やさない
【存在/Existence】
≪曖昧ゲイマー≫
彼は一つのゲイマー。戦闘や今現在の状況を全てゲイムだと認識している彼。
其のゲイムの世界や理から外れる存在で在り、其の場に居るか居ないか曖昧な彼。
彼は全ての物事を上から眺める存在と意識を通じており、同時に彼も物事から外れる存在と成れている。
彼は全ての出来事を盤上のイベント程度としか捉えておらず。其れが無論己の身にも通じている。
盤上で何が起ころうと、其れを外から眺める様にして存在する彼にとっては蟻の攻撃にも成らない。
其れを普段の生活で助長させる為に彼は曖昧に世界に存在している。外に居る存在故に体が、
相手に見せられる筈が無いのだが、相手に確りと見られる存在と成っている。然しは其処に居ない。
居るように見えて居ない彼は其の時点で曖昧だろう。普段から、外に存在し、見えるだけの、肉体のみとも
言える物が世界を歩いている。と、取れるだろう。
【能力値/Capability value】
筋力 ? / 俊敏 ? / 体力 ? / 運 C / 能力 SS
【種族/Race】
人間という位。然しは其の腕力や能力を使う所より、異能力者と成っている。
【役職/Post】
≪偽造&イカサマゲイマー≫
チェスゲイマーと名乗る彼。其の実力も筋金入りだが、そんな真っ向勝負な試合だけで勝てる程、
世界は甘くない。イカサマも其の世界では多く使用され真っ向勝負師達を打ち破って行った者も居る。
真っ向勝負な彼にもイカサマや偽造を使用する相手には勝てず一度敗れたのだが、彼は同時に、
〝真〟と〝偽〟を身に付けて漸く制覇。嘘には嘘を、真には真を、という容量でもあるが、
勝負事になれば全ては結果。状況で決まる。
【世界観/View of the world】
≪人生ゲイム≫
彼の世界観も又変わっている。全てはゲイムで在り、人生も世界も全てゲイムで在るという簡単な認識。
まさか、リセットボタンが在ると迄は行かない。主人公が居ないRPGの様。自分や周りの面子はサブ伽羅。
何時死んでも世界というゲイムに何ひとつ影響を及ぼさない。主人公は誰だろう。決まっていない故に、
リセットボタンは存在しないのだろうか?主人公が決まっており、其れが死んだら世界の破滅というあまりにも
身勝手なルールもない。サブ伽羅はサブ伽羅の人生を大きなゲイムの隅で終わらせるのみ。
大きな纏まりの秩序。主人公の決まっていないゲイム。この大きなゲイムの中で小さなゲイムが今終わる。
人生という小さくて、大きなゲイムが。
―――――武装―――――
≪白姫-僧俄妃盤刀-≫※画像2参照
全長 3m / 刀身 2.5m / 重量 15kg
其の姿を人と化し、伸縮自在な刀と成る武器。刀身部分を自由に伸縮させる事が可能。
元々人間の姿であるこの刀は、死ぬ前に神威に命をギリギリで刀に納めて姫の魂宿る刀にさせた
という経緯が在るらしいが詳細不明。普段は白い服を身に纏。常に彼の傍に居るらしいが、
姿形。刀に変化させる時にしか姿を現さない。其の容姿からは多少幼そうな面も見られるが、
無表情である為に感情を読み取る事は出来ない。チェスでいう先手の姫(クイーン)に酷似している
容姿で、白尽くしとも言えるだろう。この刀がクイーンなら神威はキング。詰まりは王。其の傍らに
居るのは必ずこの刀とされる為。絶対的に消滅せず、相手の武器の効果を封じる効力を持っている。
―――――体質―――――
≪チェスゲイマー≫
彼の本質で在るチェス。其の盤上戦略ゲイムにより彼の世界観が存在する物だと考えても
良いだろう。其の効果という物は、駒数種類に効果が詰まっているというのと、彼の思案した
チェスでのルールが全て彼の物と成って居る程度。で在る。彼のゲイムというのは数多存在し
彼が思考さえ、見立てさえすれば全てのゲイムがチェスの様に再現され、戦闘、世界、通常
に影響を及ぼすだろう。其の影響は起こし次第分かるが、然しは其の影響を調べるのも大変だろう。
全て彼のゲイムという見立てで、出来ないゲイム等ないから。である。
≪一手≫
全ての行動は一手として確立されている。其れは即ち工程とも判断出来る其の一手。
其の一手は相手も同じく、そして此方も同じくとして存在し、此方が認識してしまえば既に其の行動と
称されし物は一手と判断され、工程の一部とされる。其の工程の一部。つまりは、相手がどの様な
体質異能を使ったとしてもこの工程や行動を改変させる事は出来ず、亦、此方に隠し通すのも不可能と
されている。一手という理念は盤上戦略ゲイムより発想されており、其の一手一手というのは、攻撃の
選択肢が詰められた盤上での能力攻防戦。無論、其の中に其れを見出す為の工程も含まれる為、
息をしながら、瞬きし、能力対象を相手とし、発動させ、様子を見る。だけで既に5手。この工程を一手と
して確立させて、此方の手中で操るという物。其の工程を偽りとさせて、其の行動が無い物とされたり。
其の工程で設定による妨害が絶対無に成ったり等。其の一手より拡散される能力が数多存在している。
≪盤外王様≫
彼の存在で在る盤外。其処で即ち王様の様に存在する彼。何も届かぬ其の場所で、本体というなりきりの
外から眺める者と意識共通させ乍、其の盤外で盤上を操る者として権限を持つ者。彼の王様というのは、
皇帝の御心のままに。という表現が一番正しいだろう。其の彼の思考せし状況や現況。彼の口に出した
其の命令は絶対的な物とされ、盤上のみで其れが作用される。若し、相手が同じ階級にこようとも、其処を
彼が盤上の一部だと思考してしまえば、其処は盤上。彼が常に盤外という存在を維持できる。見立てた彼の
ゲイムというのは既に世界観で評した程度。つまりは全世界全宇宙の王様と成り、同時に其の枠から外れる
物と成れる。彼が見た其のゲイムの世界。盤上の世界の王。存在では、其の盤上の者では手が届かない
位置に居る盤外。常日頃からの効果で在る故に、之も自動発動。否、常発動と成る。
彼の意思によりこの体質は解かれるが、基本この能力は解除されない。
≪曖昧≫
全ては曖昧により始まり曖昧にて終わる。其の言葉を称すが正しいこの世。曖昧という観念よりこの世界は
成り立っているだろう。先ずは其の曖昧について語ろうか。そもそも曖昧とは何なのだろう。幽霊という物が
在るか無いか。幽霊は見える人とそうでない人が存在するが、何故なのだろう。その人の視界が可笑しいだけ
だろうか?其の人の頭がおかしいだからだろうか?否、そうではない。幽霊という理念自体曖昧であり、其の理念
を信じる者信じない者が二手に分かれている時点で曖昧なのだ。幽霊という存在が確立されていればどちらか
一方に全員が固まる筈であり、曖昧で無ければ、其れと同時に人生の楽しみも消え去るだろう。人生というのは
先が曖昧。其の先が曖昧であるからこそ人生という物に堕ちる者と這い上がる人で別れる。曖昧でなければ
全員が堕ちるか登るかは確実にはっきりするだろう。其の先に見えてしまった未来より堕ちる奴が大半を示すだろうか。
何故ならば、人間の死期が完全にハッキリクッキリとされてしまい。其れが全目標と成り進む訳である故に、殆どの者が
地に落ちる。この様に。曖昧に出来ない物等無い。彼が屋上に立っていた事を曖昧にさせてしまえば、屋上に其の
存在が確立されず、屋上ではなく通りに居るかもしれないという摩訶不思議な思考と成る。コンマの差で見えていた
筈の物が理解、認識されない様になってしまうのだ。何処に居たのかわからない。屋上に居たかも知れないし、
通りかもしれない。先程迄の思考も其の時点で存在せず。存在を曖昧にしてしまえば、其の世界では、其の人物は
元から居なかった様な状況に成る事も可能である。其の上、この能力自体が発動される事も曖昧で在り。設定上で
見ていたとしても、この能力だけは曖昧。つまりは、相手のどの視点から見たとしても、伽羅自体に認識されず、曖昧
という能力が存在している事でさえ曖昧に成る為、妨害は不可能だろう。
≪反転行為≫
彼の理念や思考。見立てにより盤上の世界となる世界。其の見立てより存在するのは盤。其れを反転させる行為が
之である。其の現状。詰まりは、能力、異能、体質、異能、武器、怪我、状況、次元、存在、空間、生、死、勝利、敗北等
の全てを逆転させる効果。詰まりは、己が刀を振っていた。相手は其れを倍返しにした。という状況が在ったとしよう。
其の状況を逆転させる事が可能。倍返しにされたのは相手と成り、倍返しにしたのは己と成る。
他にも、現在状況である其の現況を反転させ、間逆にする事が可能。例えば、相手が剣を引き抜いたという結果が
在るのなら、其れを反転させて引き抜いていない結果にさせる等という効果である。
≪ルール≫
秩序やルール。縛りが存在するこの世界。其のルールを盾に取り戦闘で応用を始めた彼は、同時に体質を生んだ。
其のルールを王様という高い地位から作るルールを作成し、其のルールを強制的に守らせる能力。反対に、
其のルールを破るのも彼であり、作り其れを破る。無限ループが可能という中で在るが、そんな中、
其のルールに含まれる物という大体の例を挙げよう。異能、体質、なりきり、世界、空間、次元、
特性、等が其の対象。作った物は絶対に守らねば成らず、彼に破られたルールは其の戦闘で使用不能となる。
―――――異能―――――
≪王の後先に立つ者居らず≫
チェスには必ず先手と後手と呼ばれる物が存在する。其の先手と呼ばれる部位に彼が必ず
存在出来るようにした異能。前に立とうとすれば其の時この異能が発動し、其の行動等の文が
全て無いものと同じ扱いに成る。其の後後に立とうとした者は、其の前に立った時の能力が全て失われるハメ
と成り、先に立ってしまった代償が其処で生まれる。先に立ってしまった場合の代償。且後に立たされてしまった
時の損手という物はあまりにも大きく、尚且其の無くなった異能というのは戦闘終了後と成る。
彼の先手が絶対条件と成っており乍、同じ先手系統の能力が発動次第、同じ能力同士で相打ち相殺と成るだろう。
≪残酷非道の王≫
残酷非道というのは、思い遣りが無く惨たらしい。人としてかならず踏まなければ成らない道から外れる様を例えた物。
この異能は、相手の能力関連に対し、己が理解不能と判断するのみで其の能力を完全に封じる物である。更には非道。
全てのルールに対して其の外を踏むという能力。つまりは、設定に〝 設定破壊 〟とあるならば其の外を踏み、
設定破壊の逆を突く形で其の能力から外れる能力。其の王道とも呼べる能力に掛効果を受ける其の様。
其の王道から外れる事により非道が成り立つ。其の残酷非道を貫く彼は、相手の設定等の上を走らずして、
其の外を駆け抜ける事により効果の対象外と成り、相手の能力から外れる事が可能。
≪片付け≫
出来事全てを片付ける程度の能力。
全ての事象、能力、異能、体質、空間、物理、攻撃、動作、防御、怪我、生死、五感、性別等の全ての事柄に対して
片付けをする能力。詰まりは、其の全てを此処とは別の場所へ移動させて片付けをしよう。といった物。所謂、
彼が地球にこの能力を使ってしまえば、この戸急が何処かへと片付けられて消え去る。詰まりは存在していたという結果を
片付ける物。其処に何かが在った。という現在結果を消し去る。彼が怪我をしていた。という結果を消し去る。
無論消し去る訳ではなく片付けという名目。片付けられた物全て仕舞ってある為。其処から取り出す事も可能。
片付けていた怪我を散らかして相手へ移動させたり等と、いう効果。
≪王の終止符≫
戦闘という類に置いて必ず終わりは在る。然しは其れが全て存在している訳ではなく、半永久的に行われる戦闘も、
存在している。そんな戦闘を終わらせるべくして生まれた能力であり、例えるならばチェスのチェックメイトと
呼ばれる物。終止符を付け、其処で戦闘を強制的に終わらせる。詰まりは彼の付けた終わり、示した
終わりというのは必ず起こされる物であり、同時に妨害系等の物を発動されたとしても、其れも終わる。
簡単に言えば全ての物事を其の場で終わらせるという単純なものだ。然しは終わらせるだけの能力ではなく、
チェスと限らず全ての戦いでは、必ず終わりに至る迄の道筋があるだろう。其の道筋から現在状況迄を
全て切り取るかのように引っぺがし、引っぺがした物を我が物と出来る。詰まりは、其の引っぺがされた物は
過去ごと無くなり、全ては彼の所有物として始まる為、相手は切り取られた物全て使うことは出来ず、
其の切り取られた物は全て神威の物と成る。
―――――駒具―――――
≪混沌僧侶-クイーン-≫
全ての事象事柄工程異能体質物質能力に対し干渉する遊具。
王ガ否定セシ物は全て偽り、嘘、非現実、フィクション、無と成り、改変されてしまうこの遊具。
彼が否定した事全てを偽り、嘘、非現実、フィクション、無に成らせ、全事象事柄工程異能体質物質能力を完全に否定する
能力。代償という物は存在せず、基本的に発動すれば彼の思考している事。口に出している言葉が全て否定
対象と成り、其の物が完全に逃げ去る事を許さず、どの様な存在であろうと、其れでさえも否定する為に、
この遊具を封じる、効果無効、消滅は無理だろう。更に言えば、己が消失した事ですらも否定して非現実に
してしまう為、消滅は絶対無と言える。イコール、生命に対しても干渉可能であり、どの様な状況下でも
人を生き返らせたり、傷を治したり出来る故に、〝クイーン〟という名でも通るだろう。嘘の魔術師。否、
嘘で塗り固め、其れを具現する治癒僧侶〝クイーン〟。キングである彼という存在が居れば絶対に消滅はされない。
姿は真っ黒なクイーンの駒。其れを己の指輪にし右手の中指に嵌めていると言う。黒い真珠の様な指輪と表記するだろう。
≪純白僧侶-クイーン-≫
全ての事柄事象工程異能体質物質能力に対し干渉する遊具。
王ガ肯定セシ物は全て真実、真、現実、ノンフィクション、有と成り変換する遊具。
彼が肯定した物全てを真実、真、現実、ノングィクション、有に成らせ、全事象事柄肯定異能体質物質能力を完全に肯定する
効果。代償という物は存在せず、基本的に彼が思考している事。口に出している言葉全て肯定
対象となり、全てに関して彼が失った事。又は相手が失った事を肯定する事により、其れ全てが現実と
成るという事。夢の世界だろうが、嘘であろうが、全てが肯定され、現実となる。つまりは、
此方が相手に能力を放った事を肯定する事により、其の能力は相手に掛かる迄を障害を跳ね飛ばして相手に
其の能力を掛ける。全ての事象事柄(以下略)を全て遣り遂げる迄障害を許さないというのみの能力。
相手の死を肯定する事により永久の死を、永久の怪我を、常に彼の存在を肯定し続けている為に、其の立場が
失われる事は無いだろう。姿は真っ白なクイーンの駒。其れを己の指輪にし、左手中指に嵌めていると言う。
白い真珠の様な指輪と表記するだろう。
≪砂時計≫
彼の愛用の砂時計に能力をつけた物。常に砂が流れ落ち、時を記す砂時計。其れにつけた能力と言うのが、
単なる時間操作。然しは其の時間操作も、ゆっくり、早い、止める。の在り来たりな腐った三拍子。こんなマンネリした
能力を使用する程頭の回転が鈍い野郎ではない。其の時間操作という物にスピードという物は存在しない。
一つしか無い砂時計で在るが、同時に二つ以上の時間操作を可能とさせ、速度、鈍足、光速、音速、等。
先に送る、後に戻す、時間を止める。其れにラグは無く、相手の能力と同時であったり、相手の攻撃と同時であったり、
0秒という短い時間で時間を止めたり進めたり戻したり出来る。進める場合は今後の動きの思考をするのみで、
まるで其の場から行き成り消え去る事も可能である。腕時計となっている砂時計。表面上はストップウオッチの様に
成っている。
――――最終駒具――――
≪全混沌指揮-キング-≫
この世で起きたとされる全て。認識されていない部類の全て。理解できない全て。曖昧な全てを操ることが可能。
全ての事柄を指揮し、自在に動かす事を可能とする能力。支配も其の対象で有る。其の支配を上から支配。
所謂、現代社会をモチーフにした物だろう。上には上が存在し、其の上にも更なる上が居る。トップ等不在。
詰まりは何処迄も何処迄も追いかける様に常に上の存在と成りえる。其の届かない場所迄存在してしまうという駒具で有るが、
其の存在を変えてしまった場合は全ての混沌を指揮する事により、再び行き成り上の存在に成りえる事が可能。
其れも、己の提示した位置迄登れる為。孤高と呼ばれし場所迄上る事も可能なのだ。誰しもが届かない超越した存在。
詰まりは、其の混沌より指揮出来るのは地位だけで無く、能力関係もそうだ。能力に関しては、相手の能力を
其の侭己の物とする事により、全ての能力が己の物と成り、自由に指揮できる様になる。然しは其の能力と言っても、
今其の場で戦っている物のみで有り、生まれ以ってしての一つしか無い能力でも自動的に此方の物と成り、
相手にとっては認識する前。常に発動されている故に、認識しようにも戦闘する前から其の人とコンタクトを取る為、
コンタクトの状態で既に技がコピーされている様な物で有る。他にも使い方は有るが、表記するのも面倒だ。後は絡み知れ。
其の姿は黒きキング。胸元にネックレスの様にさげられている。
―――――備考―――――
偽造とイカサマだらけの伽羅と成っており、表面上は唯の戦闘狂且自由人で、浮いている人と
判断され易いだろう。然しは其の心に持った信念は最後迄貫き通すクセが在り、心に持った物は
絶対に忘れず、其れを遂げる迄其の侭に成れる様だ。約束等しよう物なら其れを死んでも遂げ、
果たすと言われている。然しはゲイム好きで在る事に変わりは無く、全てをゲイムと捉えて居る
為、少々危険であるらしい。戦闘に成るとどちらかといえば防御戦を得意としている。
然しは其の防御を反転させて攻撃に使用される事も多々在る。
―――――台詞―――――
「 ――やぁ、 初めまして、 今日和。 今こうして貴女の前に居れる事を嬉しく思うよ?、
  なんせ、 俺と君は幾千億人の人々の中で偶然こうして出会ったんだ。 ゲイムとはいえ
  中々嬉しい事だよ。 え?、 ――― 何で嬉しいのか。 だって?、 教えてあげるよ。特別に。
  ――――― 君と一緒に居られる事。 同時に、 君が×んでしまう事を予知しているから
  なんて、 説明している間に×んでしまったか、 次の相手は誰かなぁ、
  ――――――― 早く遊びたい。死と生が掛かったゲイムをしたい ―――――――― 」
 
 

≪―偽りとイカサマが飛び交うゲイム―≫

 投稿者:チェスゲイマー  投稿日:2013年 8月 1日(木)01時35分24秒 ai126213129083.5.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
  ──君とは殺り合いたくないんだけどねぇ...性に合わない。でも、殺るしか無いんだよ。御免ね、殺しちゃうわ──

――基本プロフィール――
【名前/Name】
死雲 冬夜 -Touya Sigumo-
【偽名/Name?】
Infierno=Fortuna -インフェルノ=フォルトゥーナ-
【性別/Sex】
雄。
【年齢/Age】
18歳
【身長/Height】
189cm
【体重/Weight】
65kg
【容姿/Appearance】
血を想像させる紅き両
燃え盛る炎を想像させる紅き短
血溜りに浸した様な衣
数種類の笑顔を持ち、戦闘中でも笑顔を絶やさない
【存在/Existence】
≪≫
少々思考中
【能力値/Capability value】
筋力 ? / 俊敏 ? / 体力 ? / 運 C / 能力 SS
【種族/Race】
人間という位。然しは其の腕力や能力を使う所より、異能力者と成っている。
【役職/Post】
偽造&イカサマゲイマー
チェスゲイマーと名乗る彼。其の実力も筋金入りだが、そんな真っ向勝負な試合だけで勝てる程、
世界は甘くない。イカサマも其の世界では多く使用され真っ向勝負師達を打ち破って行った者も居る。
真っ向勝負な彼にもイカサマや偽造を使用する相手には勝てず一度敗れたのだが、彼は同時に、
〝真〟と〝偽〟を身に付けて漸く制覇。嘘には嘘を、真には真を、という容量でもあるが、
勝負事になれば全ては結果。状況で決まる。
【世界観/View of the world】
人生ゲイム
彼の世界観も又変わっている。全てはゲイムで在り、人生も世界も全てゲイムで在るという簡単な認識。
まさか、リセットボタンが在ると迄は行かない。主人公が居ないRPGの様。自分や周りの面子はサブ伽羅。
何時死んでも世界というゲイムに何ひとつ影響を及ぼさない。主人公は誰だろう。決まっていない故に、
リセットボタンは存在しないのだろうか?主人公が決まっており、其れが死んだら世界の破滅というあまりにも
身勝手なルールもない。サブ伽羅はサブ伽羅の人生を大きなゲイムの隅で終わらせるのみ。
大きな纏まりの秩序。主人公の決まっていないゲイム。この大きなゲイムの中で小さなゲイムが今終わる。
人生という小さくて、大きなゲイムが。
―――――武装―――――
≪白姫-僧俄妃盤刀-≫※画像3参照
全長 3m / 刀身 2.5m / 重量 15kg
其の姿を人と化し、伸縮自在な刀と成る武器。刀身部分を自由に伸縮させる事が可能。
元々人間の姿であるこの刀は、死ぬ前に神威に命をギリギリで刀に納めて姫の魂宿る刀にさせた
という経緯が在るらしいが詳細不明。普段は白い服を身に纏。常に彼の傍に居るらしいが、
姿形。刀に変化させる時にしか姿を現さない。其の容姿からは多少幼そうな面も見られるが、
無表情である為に感情を読み取る事は出来ない。チェスでいう先手の姫(クイーン)に酷似している
容姿で、白尽くしとも言えるだろう。この刀がクイーンなら神威はキング。詰まりは王。其の傍らに
居るのは必ずこの刀とされる為。絶対的に消滅せず、相手の武器の効果を封じる効力を持っている。
―――――体質―――――
チェスゲイマー
彼の本質で在るチェス。其の盤上戦略ゲイムにより彼の世界観が存在する物だと考えても
良いだろう。其の効果という物は、駒数種類に効果が詰まっているというのと、彼の思案した
チェスでのルールが全て彼の物と成って居る程度。で在る。彼のゲイムというのは数多存在し
彼が思考さえ、見立てさえすれば全てのゲイムがチェスの様に再現され、戦闘、世界、通常
に影響を及ぼすだろう。其の影響は起こし次第分かるが、然しは其の影響を調べるのも大変だろう。
全て彼のゲイムという見立てで、出来ないゲイム等ないから。である。
一手
全ての行動は一手として確立されている。其れは即ち工程とも判断出来る其の一手。
其の一手は相手も同じく、そして此方も同じくとして存在し、此方が認識してしまえば既に其の行動と
称されし物は一手と判断され、工程の一部とされる。其の工程の一部。つまりは、相手がどの様な
体質異能を使ったとしてもこの工程や行動を改変させる事は出来ず、亦、此方に隠し通すのも不可能と
されている。一手という理念は盤上戦略ゲイムより発想されており、其の一手一手というのは、攻撃の
選択肢が詰められた盤上での能力攻防戦。無論、其の中に其れを見出す為の工程も含まれる為、
息をしながら、瞬きし、能力対象を相手とし、発動させ、様子を見る。だけで既に5手。この工程を一手と
して確立させて、此方の手中で操るという物。其の工程を偽りとさせて、其の行動が無い物とされたり。
其の工程で設定による妨害が絶対無に成ったり等。其の一手より拡散される能力が数多存在している。
曖昧
全ては曖昧により始まり曖昧にて終わる。其の言葉を称すが正しいこの世。曖昧という観念よりこの世界は
成り立っているだろう。先ずは其の曖昧について語ろうか。そもそも曖昧とは何なのだろう。幽霊という物が
在るか無いか。幽霊は見える人とそうでない人が存在するが、何故なのだろう。その人の視界が可笑しいだけ
だろうか?其の人の頭がおかしいだからだろうか?否、そうではない。幽霊という理念自体曖昧であり、其の理念
を信じる者信じない者が二手に分かれている時点で曖昧なのだ。幽霊という存在が確立されていればどちらか
一方に全員が固まる筈であり、曖昧で無ければ、其れと同時に人生の楽しみも消え去るだろう。人生というのは
先が曖昧。其の先が曖昧であるからこそ人生という物に堕ちる者と這い上がる人で別れる。曖昧でなければ
全員が堕ちるか登るかは確実にはっきりするだろう。其の先に見えてしまった未来より堕ちる奴が大半を示すだろうか。
何故ならば、人間の死期が完全にハッキリクッキリとされてしまい。其れが全目標と成り進む訳である故に、殆どの者が
地に落ちる。この様に。曖昧に出来ない物等無い。彼が屋上に立っていた事を曖昧にさせてしまえば、屋上に其の
存在が確立されず、屋上ではなく通りに居るかもしれないという摩訶不思議な思考と成る。コンマの差で見えていた
筈の物が理解、認識されない様になってしまうのだ。何処に居たのかわからない。屋上に居たかも知れないし、
通りかもしれない。先程迄の思考も其の時点で存在せず。存在を曖昧にしてしまえば、其の世界では、其の人物は
元から居なかった様な状況に成る事も可能である。其の上、この能力自体が発動される事も曖昧で在り。設定上で
見ていたとしても、この能力だけは曖昧。つまりは、相手のどの視点から見たとしても、伽羅自体に認識されず、曖昧
という能力が存在している事でさえ曖昧に成る為、妨害は不可能だろう。
反転行為
彼の理念や思考。見立てにより盤上の世界となる世界。其の見立てより存在するのは盤。其れを反転させる行為が
之である。其の現状。詰まりは、能力、異能、体質、異能、武器、怪我、状況、次元、存在、空間、生、死、勝利、敗北等
の全てを逆転させる効果。詰まりは、己が刀を振っていた。相手は其れを倍返しにした。という状況が在ったとしよう。
其の状況を逆転させる事が可能。倍返しにされたのは相手と成り、倍返しにしたのは己と成る。
他にも、現在状況である其の現況を反転させ、間逆にする事が可能。例えば、相手が剣を引き抜いたという結果が
在るのなら、其れを反転させて引き抜いていない結果にさせる等という効果である。
ルール
秩序やルール。縛りが存在するこの世界。其のルールを盾に取り戦闘で応用を始めた彼は、同時に体質を生んだ。
其のルールを王様という高い地位から作るルールを作成し、其のルールを強制的に守らせる能力。反対に、
其のルールを破るのも彼であり、作り其れを破る。無限ループが可能という中で在るが、そんな中、
其のルールに含まれる物という大体の例を挙げよう。異能、体質、なりきり、世界、空間、次元、
特性、等が其の対象。作った物は絶対に守らねば成らず、彼に破られたルールは其の戦闘で使用不能となる。
―――――異能―――――
王の後先に立つ者居らず
チェスには必ず先手と後手と呼ばれる物が存在する。其の先手と呼ばれる部位に彼が必ず
存在出来るようにした異能。前に立とうとすれば其の時この異能が発動し、其の行動等の文が
全て無いものと同じ扱いに成る。其の後後に立とうとした者は、其の前に立った時の能力が全て失われるハメ
と成り、先に立ってしまった代償が其処で生まれる。先に立ってしまった場合の代償。且後に立たされてしまった
時の損手という物はあまりにも大きく、尚且其の無くなった異能というのは戦闘終了後と成る。
彼の先手が絶対条件と成っており乍、同じ先手系統の能力が発動次第、同じ能力同士で相打ち相殺と成るだろう。
残酷非道の王
残酷非道というのは、思い遣りが無く惨たらしい。人としてかならず踏まなければ成らない道から外れる様を例えた物。
この異能は、相手の能力関連に対し、己が理解不能と判断するのみで其の能力を完全に封じる物である。更には非道。
全てのルールに対して其の外を踏むという能力。つまりは、設定に〝 設定破壊 〟とあるならば其の外を踏み、
設定破壊の逆を突く形で其の能力から外れる能力。其の王道とも呼べる能力に掛効果を受ける其の様。
其の王道から外れる事により非道が成り立つ。其の残酷非道を貫く彼は、相手の設定等の上を走らずして、
其の外を駆け抜ける事により効果の対象外と成り、相手の能力から外れる事が可能。
片付け
出来事全てを片付ける程度の能力。
全ての事象、能力、異能、体質、空間、物理、攻撃、動作、防御、怪我、生死、五感、性別等の全ての事柄に対して
片付けをする能力。詰まりは、其の全てを此処とは別の場所へ移動させて片付けをしよう。といった物。所謂、
彼が地球にこの能力を使ってしまえば、この戸急が何処かへと片付けられて消え去る。詰まりは存在していたという結果を
片付ける物。其処に何かが在った。という現在結果を消し去る。彼が怪我をしていた。という結果を消し去る。
無論消し去る訳ではなく片付けという名目。片付けられた物全て仕舞ってある為。其処から取り出す事も可能。
片付けていた怪我を散らかして相手へ移動させたり等と、いう効果。
王の終止符
戦闘という類に置いて必ず終わりは在る。然しは其れが全て存在している訳ではなく、半永久的に行われる戦闘も、
存在している。そんな戦闘を終わらせるべくして生まれた能力であり、例えるならばチェスのチェックメイトと
呼ばれる物。終止符を付け、其処で戦闘を強制的に終わらせる。詰まりは彼の付けた終わり、示した
終わりというのは必ず起こされる物であり、同時に妨害系等の物を発動されたとしても、其れも終わる。
簡単に言えば全ての物事を其の場で終わらせるという単純なものだ。然しは終わらせるだけの能力ではなく、
チェスと限らず全ての戦いでは、必ず終わりに至る迄の道筋があるだろう。其の道筋から現在状況迄を
全て切り取るかのように引っぺがし、引っぺがした物を我が物と出来る。詰まりは、其の引っぺがされた物は
過去ごと無くなり、全ては彼の所有物として始まる為、相手は切り取られた物全て使うことは出来ず、
其の切り取られた物は全て神威の物と成る。
―――――駒具―――――
混沌僧侶-クイーン-
全ての事象事柄工程異能体質物質能力に対し干渉する遊具。
王ガ否定セシ物は全て偽り、嘘、非現実、フィクション、無と成り、改変されてしまうこの遊具。
彼が否定した事全てを偽り、嘘、非現実、フィクション、無に成らせ、全事象事柄工程異能体質物質能力を完全に否定する
能力。代償という物は存在せず、基本的に発動すれば彼の思考している事。口に出している言葉が全て否定
対象と成り、其の物が完全に逃げ去る事を許さず、どの様な存在であろうと、其れでさえも否定する為に、
この遊具を封じる、効果無効、消滅は無理だろう。更に言えば、己が消失した事ですらも否定して非現実に
してしまう為、消滅は絶対無と言える。イコール、生命に対しても干渉可能であり、どの様な状況下でも
人を生き返らせたり、傷を治したり出来る故に、〝クイーン〟という名でも通るだろう。嘘の魔術師。否、
嘘で塗り固め、其れを具現する治癒僧侶〝クイーン〟。キングである彼という存在が居れば絶対に消滅はされない。
姿は真っ黒なクイーンの駒。其れを己の指輪にし右手の中指に嵌めていると言う。黒い真珠の様な指輪と表記するだろう。
純白僧侶-クイーン-
全ての事柄事象工程異能体質物質能力に対し干渉する遊具。
王ガ肯定セシ物は全て真実、真、現実、ノンフィクション、有と成り変換する遊具。
彼が肯定した物全てを真実、真、現実、ノングィクション、有に成らせ、全事象事柄肯定異能体質物質能力を完全に肯定する
効果。代償という物は存在せず、基本的に彼が思考している事。口に出している言葉全て肯定
対象となり、全てに関して彼が失った事。又は相手が失った事を肯定する事により、其れ全てが現実と
成るという事。夢の世界だろうが、嘘であろうが、全てが肯定され、現実となる。つまりは、
此方が相手に能力を放った事を肯定する事により、其の能力は相手に掛かる迄を障害を跳ね飛ばして相手に
其の能力を掛ける。全ての事象事柄(以下略)を全て遣り遂げる迄障害を許さないというのみの能力。
相手の死を肯定する事により永久の死を、永久の怪我を、常に彼の存在を肯定し続けている為に、其の立場が
失われる事は無いだろう。姿は真っ白なクイーンの駒。其れを己の指輪にし、左手中指に嵌めていると言う。
白い真珠の様な指輪と表記するだろう。
砂時計
彼の愛用の砂時計に能力をつけた物。常に砂が流れ落ち、時を記す砂時計。其れにつけた能力と言うのが、
単なる時間操作。然しは其の時間操作も、ゆっくり、早い、止める。の在り来たりな腐った三拍子。こんなマンネリした
能力を使用する程頭の回転が鈍い野郎ではない。其の時間操作という物にスピードという物は存在しない。
一つしか無い砂時計で在るが、同時に二つ以上の時間操作を可能とさせ、速度、鈍足、光速、音速、等。
先に送る、後に戻す、時間を止める。其れにラグは無く、相手の能力と同時であったり、相手の攻撃と同時であったり、
0秒という短い時間で時間を止めたり進めたり戻したり出来る。進める場合は今後の動きの思考をするのみで、
まるで其の場から行き成り消え去る事も可能である。腕時計となっている砂時計。表面上はストップウオッチの様に
成っている。
――――最終駒具――――
全混沌指揮-キング-
この世で起きたとされる全て。認識されていない部類の全て。理解できない全て。曖昧な全てを操ることが可能。
全ての事柄を指揮し、自在に動かす事を可能とする能力。支配も其の対象で有る。其の支配を上から支配。
所謂、現代社会をモチーフにした物だろう。上には上が存在し、其の上にも更なる上が居る。トップ等不在。
詰まりは何処迄も何処迄も追いかける様に常に上の存在と成りえる。其の届かない場所迄存在してしまうという駒具で有るが、
其の存在を変えてしまった場合は全ての混沌を指揮する事により、再び行き成り上の存在に成りえる事が可能。
其れも、己の提示した位置迄登れる為。孤高と呼ばれし場所迄上る事も可能なのだ。誰しもが届かない超越した存在。
詰まりは、其の混沌より指揮出来るのは地位だけで無く、能力関係もそうだ。能力に関しては、相手の能力を
其の侭己の物とする事により、全ての能力が己の物と成り、自由に指揮できる様になる。然しは其の能力と言っても、
今其の場で戦っている物のみで有り、生まれ以ってしての一つしか無い能力でも自動的に此方の物と成り、
相手にとっては認識する前。常に発動されている故に、認識しようにも戦闘する前から其の人とコンタクトを取る為、
コンタクトの状態で既に技がコピーされている様な物で有る。他にも使い方は有るが、表記するのも面倒だ。後は絡み知れ。
其の姿は黒きキング。胸元にネックレスの様にさげられている。
―――――状態―――――
《通常》
偽造とイカサマだらけの伽羅と成っており、表面上は唯の戦闘狂且自由人で、浮いている人と
判断され易いだろう。然しは其の心に持った信念は最後迄貫き通すクセが在り、心に持った物は
絶対に忘れず、其れを遂げる迄其の侭に成れる様だ。約束等しよう物なら其れを死んでも遂げ、
果たすと言われている。然しはゲイム好きで在る事に変わりは無く、全てをゲイムと捉えて居る
為、少々危険であるらしい。戦闘に成るとどちらかといえば防御戦を得意としている。
然しは其の防御を反転させて攻撃に使用される事も多々在る。
《狂気》
完全なる彼の狂気、本気、怒心等が表に出た状態の彼。
其の容姿も変わり果て、黒き髪を生やし、其の眼は通常時より冷たく、嘲笑うようにして写っている。
其の能力の使い方も急変させ、勝ちに急ぐ伽羅でも在る。通常時は本気で負けに行く事が多々で
在るが、狂気時に本気を出さない事は無く、残虐非道と表すが正しい行動を取るらしい。
―――――台詞―――――
「 ――やぁ、 初めまして、 今日和。 今こうして貴女の前に居れる事を嬉しく思うよ?、
  なんせ、 俺と君は幾千億人の人々の中で偶然こうして出会ったんだ。 ゲイムとはいえ
  中々嬉しい事だよ。 え?、 ――― 何で嬉しいのか。 だって?、 教えてあげるよ。特別に。
  ――――― 君と一緒に居られる事。 同時に、 君が×んでしまう事を予知しているから
  なんて、 説明している間に×んでしまったか、 次の相手は誰かなぁ、
  ――――――― 早く遊びたい。死と生が掛かったゲイムをしたい ――――――――
 」

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