投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


なほこしい朝二人会in江古田

 投稿者:根津初子メール  投稿日:2019年 2月17日(日)23時08分0秒
  奥本さん、直子さん、こうのもりさん、お疲れさまでした。
私、遅ればせながら、落語の魅力に気が付きました。
そして、お出かけくださった皆さま、江古田を気に入ってくださいましたか?
元、江古田の住民としては、そうであれば嬉しい半日でした。
最後に、酒井さんの写真アップに感謝です。唯一、酒井さんのお顔が見つからないのが残念です。
 

なほこしい朝二人会の写真

 投稿者:酒井 邦夫  投稿日:2019年 2月17日(日)10時22分35秒
  写真は下記をアクセスしてください。;

https://1drv.ms/f/s!AuMYxKw2-Kqg21kbC8naOqNrEqX1

オリジナルの写真データ(JPG)が必要な方はメールをください。
大量でなければ、送ります。
 

マッターホルン

 投稿者:石川文武  投稿日:2019年 2月15日(金)08時50分31秒
編集済
  小生が2017.5にスイスで撮ったマッターホルンを紹介します。  

朝日のマッターホルン

 投稿者:速水洋志  投稿日:2019年 2月14日(木)16時13分24秒
  上の写真がホテルからの朝のマッターホルンです。オレンジ色に輝くタイミングはなかなか撮れませんでした。
石川さんが言われている、川沿いの写真が下の写真です。朝はスキーに行く準備で川までは行けませんでしたので、夕方の写真です。
川に架かる橋は、いつも朝日の写真を撮る日本人が多いので「日本人橋」と言われているそうです。
 

ツェルマット

 投稿者:石川文武  投稿日:2019年 2月14日(木)14時27分56秒
  電気自動車以外は走っていませんから、そぞろ歩きをするには絶好の街ですね。
速水さんは、日の出ごろのマッターホルンの頂上付近が赤くなるのは見ましたか。
2017年に行った時は5月でしたが、とてもきれいな山頂でした。
ホテルの部屋の向きによっては、部屋のベランダから見えないので、
川沿いに出かけて写真を取る人もいましたが、
小生は絶景が見られる部屋だったので、ベランダから写真を撮ることができました。
勿論写真はありますが、ここに投稿するにはサイズを縮小する必要がありますので、
「ご覧になりたい」という意見が多ければ、縮小して投稿します。
 

ツェルマットの街

 投稿者:速水洋志  投稿日:2019年 2月14日(木)09時52分31秒
  マッターホルンの麓の街で、スキー、登山や観光の街として有名です。街を走る車は全て電気自動車で、ガソリン車は一切乗り入れることが出来ません。
通りはホテルとレストランと商店が建ち並んでおり、観光客がそぞろ歩きしております。
 

スイスのスキー

 投稿者:速水洋志  投稿日:2019年 2月13日(水)17時47分42秒
編集済
  マッターホルンの麓、ツェルマットに6日間滞在して、スキーを楽しんできました。
地元のガイドさんもビックリするくらい、5日間も晴天に恵まれたっぷりとスキー滑降を満喫しました。日本のスキー場とは規模が違いすぎて、5日間でやっと全てのスキーエリアを滑りました。
どこからでも、マッターホルンの雄姿をバックにしながらのすきーで、国境を越えて、イタリア側へも滑り降りることが出来ました。
 

「IE(Iインターネットエクスプローラ)を使わないで」

 投稿者:村上 広  投稿日:2019年 2月12日(火)14時12分51秒
編集済
   とマイクロソフトが言い出しました。古いIE10までのものは既にサポートもして
いないとのこと。私はIEが使える環境でないのでなんとも言えませんが、この世界
では技術(ウィルスも)革新が進んでいますから、新たなベースで作られたものの
使用が大切なのでしょうね。
 次世代の「edge」というものがあるそうですが、いっそのことこの母体となった
chromium(オープンソース版)に切り換えられたらいかがでしょうかね。翻訳機能
や他の機能との連携が出来ますから(多くのOSで使用されている)ブラウザの方が
なにかと便利ではないかと思います(次はMicro officeかな?)。

 参考
 https://www.huffingtonpost.jp/2019/02/10/microsoft-ie-stop_a_23665793/?
 utm_hp_ref=jp-news(1行で入力してください)

 

所要時間の見積もり

 投稿者:村上 広  投稿日:2019年 2月11日(月)14時55分8秒
   今はスマートフォンのアプリで、移動に要する時間が簡単にわかるようになって
います。しかし、これから移動しようと思った時、いちいちアプリを立ち上げて、
諸条件を入力するのも面倒に思うことがあります。電車や地下鉄を利用する場合に
2つの駅間を 5分、乗り換えや待ち時間を 5分と考えて見積もると、到着予定時刻
に大幅に遅れることはなくなりますね。バスの停留所間の距離もまちまですから、
定時制が見込まれるとは、一概に言えませんませんので、これは経験値に頼るしか
ありません。まあ、バスも一頃に比べれば時刻通りに来ることが多くはなりました
ね。交通系電子カードを使うと、割引になる(月に1回?)値引きされます。便利
な世の中になったものです。

 

街中の時計

 投稿者:村上 広  投稿日:2019年 2月 8日(金)17時57分41秒
   昔、外出時に最も信頼できる時計は、駅構内のものでしたね。待合室やホームに
はアナログ式ものでしたが、時刻がずれていたことはありませんでした。駅員さん
が時折、自分の懐中時計(毎日仕事のはじめの朝礼時に正確であることを確認)と
見比べて調整していたのでしょう。
 社会人になった頃、駅のホームはもちろんのこと、街のあちこちの ビルの壁面
に時計が多くありました。それを見ながら取引先まで歩くのですが、何処から何処
までが何分、あるビルから他のビルまで何分と、歩く時間が自然と身についてもの
です。入社記念に誰かから腕時計を買ってもらいましたが、鬱陶しいので、外して
しまうようになりました。それで困ったことはありませんでした。歩いている最中
に、あちこちにある時計を無意識に見ていたのでしょう。

 しかし、ビルの外壁に設置した時計はメンテナンスに多大な費用がかかるためか
多くのものが撤去されてしまいました。(:_;) 数年前に新宿のドコモタワーの時計
が台風の風で針が曲がってしまい、修理に多大な費用(数百万?)がかかったそう
です。まあ、皆がスマートフォンを持ち歩いている時代ですから、撤去されるのは
やむを得ないのでしょうね。

 

/272