写友島本掲示板



カテゴリ:[ 写真 ]


2012件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[1989] 宕陰のオミナエシ

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 8月14日(金)15時14分52秒   通報   返信・引用   編集済

例年ですとお盆は前もって墓参りに帰省、お盆には集まって来る子や孫と一杯と言うことになっていますが、今年はコロナの影響で帰省は先方からの要望で中止、家族が集まるのも事情があって見送りといささか手持無沙汰。さて、どうするものかと迷いましたが、嵯峨越畑など宕陰地域へオミナエシを見に出かけました。当初は久多の北山友禅菊を見てから宕陰へと回る予定でしたが、現地での撮影や散策を考えると帰宅までに6・7時間は要し、現在の体調ではやや不安と、出発時刻になって予定変更したものです。
越畑は切り花のオミナエシ栽培が盛んで多くのブログに紹介されたり、写真展でも良く見る風景で一度は最盛期に眺めてみたいと出かけました。
現地に入って右京区役所宕陰出張所に寄って見ると、撮影には10日遅かったですね、お盆前の8月10日頃が切り花出荷の最盛期で今は出荷されなかった立ち姿の良くない物だけが残った畑が多く、これから出荷する畑もありますが少なくなっていますよ、とのこと。それでも標高350~450mの棚田の中に点在するオミナエシ畑は、気温も低めで初めての者には十分楽しめる被写体でした。




[1988] Re: ツバメの塒

投稿者: 投稿日:2020年 8月12日(水)08時06分35秒   通報   返信・引用   編集済 > No.1986[元記事へ]

昨夜、私も行ってましたが会いませんでしたね。
私は土手上の道から河川敷の道に下る道沿いから樟葉の高層ビルとツバメを狙って三脚を構え同じ構図でツバメの飛翔姿を300枚ちょっと撮影しました。
最初は1/200、f9、ISO1100で撮影開始して途中でSSを変えて、最後は1/250、f9、ISO25600でした。
西郷さんは1枚でたくさんのツバメを捉えられていますが、私は例によって姑息にも12枚の合成です。



[1987] 六甲枝垂れ♪

投稿者: 三谷信夫 投稿日:2020年 8月11日(火)23時14分46秒   通報   返信・引用

暑い毎日が続くので、近場の涼しい所と言えば、比叡山か、六甲山ですね。六甲山上のガーデンテラスに「六甲枝垂れ」というモニュメント建築が建っています。枝垂れ桜をモチーフにしています。夕方の明るい頃から暗くなってライトアップして幻想的な様子を撮りました。明るい間は家族連れで、暗くなったら若者カップルの聖地になる感じだったな~(笑)



[1986] ツバメの塒

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 8月11日(火)21時45分48秒   通報   返信・引用

夕方の散歩はここ数日決まったように淀川堤防に出ています。何度か塒入りするツバメを撮ろうとしていますが、肉眼で見るツバメの数の迫力を切り取ることが出来ずにいます。いつものように河川事務所まで来て急に気持ちが変って堤防下に降りて見ました。日暮れの堤防上では見えなかった法面に沿って飛ぶツバメが見られ、蘆の塒に入ろうとする群も数m先に・・・橋脚工事現場のすぐ近くからの撮影です。
1枚目120mm ISO2800 f4.0 1/500s、2枚目58mm ISO12800 f4.0 1/1000s



[1985] Re: ツバメの塒入り(補訂)

投稿者: 投稿日:2020年 8月10日(月)20時26分51秒   通報   返信・引用 > No.1981[元記事へ]

今日は青空が見えたのでツバメの塒入り撮影に再チャレンジしてきました。
河川管理事務所の横に立つ鉄塔を入れて撮影しようと三脚を立てて待機したのですが、最初の明るいうちは雲も少なかったのですが暗くなるにつれて黒い雲が増えてきて7時過ぎには狙った方向は雲でほぼいっぱいになってしまいました。
明るいうちはスズメが塒入りのために飛び、次にツバメを期待したのですが7時10分頃まで待ってもあまり飛びませんでした。
今日は風が強く葦原は結構揺れていたので今日は塒を変えたのかもしれません。
まだ整理できていませんが写真1枚目は明るいうちのスズメの塒入り(1/320、f11、ISO200~220、18枚比較暗合成)、
2枚目はツバメの塒入り(1/320、f11、ISO 320~640、30枚比較暗合成、スズメも映っているかも)




[1983] ツバメの塒入り観察会

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 8月 8日(土)08時28分2秒   通報   返信・引用   編集済

昨夜7時過ぎ上牧から鵜殿の堤防を歩いていると双眼鏡を手にした方があちこちに数名、中にはトランシーバーで連絡を取り合っている方もおられました。聞くと8日夜高槻市でツバメの塒入り観察会が行われるのでその予備調査だとか。肉眼では何も見えなくなった真っ暗な空を覗いて、まだ飛んでいます、後5分は続くでしょう、10分は無理かな?と。時計を見ると7時20分でした。
撮影のことを訪ねると、空の明るいうちは余り飛んでこないので夕焼け空とツバメの大群を同時に撮るのは難しいでしょう、蘆原に入って撮るのも良いがツバメは警戒心が強いので翌日は塒の位置を移動することになったり極言すれば群れの数が減ったりするのでお勧めできません、とのことでした。
観察会は鵜殿の蘆原碑辺りを中心に行われる筈ですから、日暮れに来てくれれば説明も聞かれますよ、と。
添付は19:06:35撮影で、55mm f/4 1/320s ISO2800、原画を拡大すると240羽程数えられます。



[1982] 摂津市美術展も中止

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 8月 8日(土)07時52分8秒   通報   返信・引用

立秋の昨日、摂津市文化スポーツ課より封書が届きました。
開けて見ると「第45回摂津市美術展の中止について」とあり、新型コロナウイルス感染症拡大防止と関係者・来場者の健康・安全を第一に考慮した結果、中止と決定した旨記載されていました。
矢張りというか案の定というか、この秋の公募美術展開催はいずこも難しいようですね。
手元の情報では公募のある近在の美術展のやコンテストは吹田市美術展(申込8/25必着)と島本町観光フォトコンテスト(締切8/28必着)のみになりました。



[1981] Re: ツバメの塒入り(補訂)

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 8月 7日(金)17時36分27秒   通報   返信・引用   編集済 > No.1980[元記事へ]

堤さんとは殆ど入れ違いだったようですね。私も到着間もなく空の色が悪くなったので中止しようかとも思いましたが、8時まで歩くつもりで出かけていましたので、踏ん切り悪くウロウロしていました。
添付の3枚のレンズと撮影時刻ははそれぞれ120mm19:00:36、55mm19:06:34、先の投稿の左半分トリミングで120mm相当19:02:34です。



[1980] Re: ツバメの塒入り(補訂)

投稿者: 投稿日:2020年 8月 7日(金)14時54分3秒   通報   返信・引用 > No.1979[元記事へ]

西郷さんの投稿を見て、昨夕、私も鵜殿へ行っていました。
夕陽をバックに浮かび上がるツバメの大群を狙ったのですが、数匹づつ飛び回るだけで数十枚同じ位置から撮りましたが、あまり飛ばなくなったので帰路につきました。
西郷さんの投稿にあるように堤防の上に上がったころをツバメの大群が近くを飛び回っていました。
写真は手持ちで撮影した20枚を合成したものです。



[1979] ツバメの塒入り(補訂)

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 8月 7日(金)13時50分41秒   通報   返信・引用   編集済

ここ数日の間にツバメの塒入りについて2回の投稿をしましたが、昨夕の経験より先の記事を補足・訂正します。蘆原の東側から西日とツバメを狙っていましたが、上牧の堤防上がツバメ狙いには相応しいようです。
昨夕も夕暮れの散歩にでましたが、出発が15分程遅く日没までには切り下げ部分へ到着できないことがハッキリしていたので、堤防上を川下に向かうことにしました。
高浜の水田地帯でも普段は目にしないほど多くのツバメが数mの高さで飛んでいたかと思うと、急に揃って南の方へ飛び去るのが確認されました(蘆原のねぐらに向かっているようです)。
上牧の河川事務所辺りに差し掛かると水田地帯の上空はるかにツバメが数羽、と思うと見る見る数が増えていきます。かなりの数(恐らく数100羽)になったかと思うと高度を下げ堤防スレスレ~20m程の高さで頭上を横切って蘆原の方へ飛んでいきます。纏まっては横切り、纏まっては横切りを18:45頃より暗くなるまで数回繰り返していました。バックは高圧送電線や鉄塔と無機質で風情を欠きますが、ツバメ狙いなら上牧堤防で十分な?成果が期待できそうです。
最後に丸で一陣の風が渡るかのよう堤防中腹に沿って飛ぶ大群を見ましたが殆ど暗闇、脳裏に刻むのが精いっぱいでした。


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