写友島本掲示板



カテゴリ:[ 写真 ]


2012件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[1958] 内里穴田のヒマワリ

投稿者: tami 投稿日:2020年 7月22日(水)16時39分12秒   通報   返信・引用

KAZUさんがささやいていたように思ったので、八幡市のはずれの内里穴田のヒマワリの撮影に出かけました。
休耕田にヒマワリを植えているのですが、少し遅かったようで、複数のヒマワリを映そうとすると、必ず疲れたヒマワリが入ります。しかし、隣の田んぼはこれからの様で、来週ぐらいが見ごろになるのではないでしょうか。
梅雨の間の晴れになったせいか、30分ほどの撮影を終えて帰ろうとすると、近くの中学校の生徒たちを含めた数組が撮影に来ていました。




[1957] 野鳥写真展の紹介

投稿者: Masao 投稿日:2020年 7月22日(水)16時15分12秒   通報   返信・引用

野鳥写真展を紹介します。
「photo club BIRDER 三島写真展」2020 7月21日(火)~8月3日(月) JR高槻駅南側地下通路
えきちかギャラリー でやっています。ヤマセミがオイカワをゲットしている写真が迫力ありました。
高槻に行かれることがあったら、のぞいてみたらいかがでしょうか?



[1956] 京都水族館撮影会・参考写真

投稿者: 三谷信夫 投稿日:2020年 7月19日(日)09時32分12秒   通報   返信・引用

水族館の写真は、天候や照明で大きく異なってきます。とりあえず昨年の京都水族館での撮影写真、データーをしましておきます。今年はクラゲゾーンがリニューアルオープンですので、参考程度にしてください。写真1はクラゲ浮遊:f2.8、ss1/320、ISO3200.写真2は魚の顔:f2.8、ss1/500、ISO400、写真3はイルカジャンプ:f5.6、ss1600、ISO800 です。



[1955] 水無瀬神宮では

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 7月18日(土)09時01分27秒   通報   返信・引用

水無瀬神宮では今日から「風と光と文化財の融合展」が始まります。境内には様々な舞台装置が準備されているようです。丁度、町制80周年記念の観光フォトコンの応募期間も8月下旬までありますので、覗いて見ると「これぞ!!」と言うのが撮れるかも知れません。



[1954] 高槻病院ギャラリー

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 7月18日(土)07時45分32秒   通報   返信・引用   編集済

昨日家族に付き合って高槻病院へ出かけました。
JR駅から廻廊伝いにリハビリ病院経由で向かうと渡り廊下には写真展示がありました。
リハビリ棟部には山川氏の個展「一写・入魂」とする鳥を中心とする10点弱の作品、渡り廊下には「フォトN・C」クラブの第7回作品展の展示がありました。高槻市の美術展や他の作品展でも馴染みの名前が多く、ついでがあればご覧になるのも宜しいかと思い紹介します。
病院と言う施設の性格上、無理にお勧めする訳にはいきませんが、鑑賞されるのであればリハビリテーション病院側から行けば診療棟・病棟を通らずにギャラリーに到達できます。
展示期間についての情報は会場にはなくお伝え出来ませんので悪しからず。




[1953] 万博公園のハス

投稿者: tami 投稿日:2020年 7月16日(木)20時54分32秒   通報   返信・引用

久しぶりに晴れ間が出たので、万博公園のハス池に行きました。
今年は像鼻杯がないのですが、撮影に来た人が多く、部分的には密な状態でした。



[1952] TSU NA GU写真展

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 7月15日(水)19時15分3秒   通報   返信・引用   編集済

午後、TSU NA GUの「夏の写真展《水》」を見てきました。
COVID19の影響か訪ねた時間帯や天候のせいか、私の滞在した半時間弱の間の客は私を含めて3名のみ、密を心配するまでもない静かな会場でした。作品は水を撮り込んだ風景が多数をしめ、中には昨春Takeshiさんが撮ろうと狙っていた?橋杭岩の星の日周運動の作品も出ていましたが、写友島本の皆さんはひとひねりした作品で存在感を示していました。
会場では次の写真展の予定も聞くことができ、11月開催、テーマは《まちなみ》となるとのことでした。
小さな画像ですが、会場の雰囲気や作品の傾向をお伝えする意味で添付します。
2枚目はオマケで今日の雨が残る夕焼け、コンデジ画像です。



[1951] 昨日の夕焼け

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 7月15日(水)11時49分54秒   通報   返信・引用   編集済

真っ赤に焼けた夕焼けの翌日は、天気が西から東に変化する時期なら好天ですが、梅雨時の前線が南北に移動する時期はアテになりませんね。
今日から20日(月)まで高槻市のギャラリーTSU NA GUでは夏の写真展が開催されています。写友島本関連でも6名の方が出展されていますので紹介します。
それからもう1件、SSP展「自然を楽しむ科学の目」(7/17-23富士フィルムフォトサロン)を紹介します。過去の写真展では風景・マクロ・顕微鏡写真・超常的な自然現象など多岐にわたる画が展示されていましたが、今年も同様な画材かと思います。この写真展を初めて知ったときは図鑑的な作品かと思って出かけましたが、近畿の自然風景もあれば昆虫や鳥もあるということで楽しめましたので何年か続けて鑑賞しています。
SSPとは昆虫写真家として有名な海野和男氏が会長を勤める「日本自然科学写真協会」の略称で、プロからハイアマまでが会員になっているとのこと、中には撮影機材を自作するなど工夫をして作品造りをされいる方もあって、旨くするとそんな方から説明を受けることもできます。



[1950] 堤防では

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 7月14日(火)07時53分5秒   通報   返信・引用   編集済

淀川堤防では6月末頃より除草作業が行われています。例年ですと刈り倒された草は10日程その場で乾燥した後、機械で集積し搬出されるのですが、今年は雨続き、搬出されずにその場で朽ち始めています。
朽ちた草からはあちこちでキノコが顔を出し始めており、中には名前は分かりませんが直径20㎝近い白い傘を持つものも!雨間のキノコ探しも宜しいかも??
但し、毒キノコかも知れませんので自信がない限り絶対に食べたりしないで下さい。
3枚目は10日ほど前の草刈りの様子です。



[1949] フリーソフトGIMPがバージョンアップ

投稿者: 西郷忠男 投稿日:2020年 7月11日(土)16時49分7秒   通報   返信・引用   編集済

画像ソフトGIMPはJPG画像限定ながらPhotoshopのJPG版と言われるほど極めて多機能、数年前にインストールした後、部分消去などの単純作業で稀に使うのみで、フリーソフトと言うこともあり忘れかけていました。
最近の会の皆さんのソフトウェア勉強熱に刺激され、少し体系的にGIMPをかじってみたいと久しぶりに起動して見ました。ガイドブックは持っているのですが、ソフトでしたいことをするには何処から入ってどんな操作が必要なのか、入り口が今一つ分かり辛く馴染めないでいました。
ならばインターネットで調べれば・・・と調べ始めると結構多くのサイトが見つかりました。説明記事を調べながら私のパソコンにあるGIMPとは画面の色や機能が少しずつ違うようだと気づいたのはごく最近。バージョンを調べると私のそれは2.8.2で2013年頃のもの、久しくバージョンアップされなかたのですが2018年頃からGIMP2.10として改良が進み、最新版はGIMP2.10.20で今年の2月公開となっています。
フリーソフトですが、通常の画像補正は勿論レイヤーやブラシ・マスクなどを使う加工もできる・・・と極めて多機能。先ずはどんなことが出来そうかを知り、自分の用途にこれは使える!と言うのがあれば、弄ってみるのも良さそうと思い紹介します。
↓は動画やその動画の元のサイトサイトです。
1番目のサイトを開くと概要の説明があり、2番目・3番目などのyoutubeによる説明が選択閲覧できます。
1.https://createkidslab.com/2019/02/16/gimp-howto-movie/
2.https://www.youtube.com/watch?time_continue=65&v=tfNec_4IiPM&feature=emb_logo
3.https://www.youtube.com/watch?v=HVM7kB3hZ58


レンタル掲示板
2012件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.